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2017年4月25日火曜日

「設定」

何事も、
設定ってのは重要だ。
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性格からファッション、
さらには趣味から矜持まで。
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ありとあらゆる
設定があるが、
それをしていることで理解しやすくなったり、
それを知っていることで話すことが出来たりする。
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何事も
設定は重要だ。

2017年4月24日月曜日

「仕事」

男性にとって、
仕事って大事なものでしょ?
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それがないと
家族を守れないし
仕事がないと相手の女性が子供を産む時大変。
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もし、
意識できてない男性がいたら、
仕事の重要性、
理解出来たかな?

「相性」

物事には
相性ってものがあると思うの。
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そのフィーリングが
合えば合うほど、
物事の良さって変わると思うの。
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食べ物もそうだし、
仕事もそう。
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相性って大事よね。

「生きる」

人生にとって、
生きるというのは一生かけてようやく完成する大事な仕事なのだ。
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それがないわけにもいかず、
そしてなくてはならないもの。
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それが、
生きるということだ。

「信頼」

信頼されることは大切だ。
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その信頼で稼げる業種もあるし、
そもそも
それがなかったら商売なんてできるのだろうか?
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信頼ってのはそれだけ重要なのだ。

2017年4月23日日曜日

「生きがい」

人の生きがいとはその人の人生で一番大切なものかもしれない。



それをなくすことはその人間にとっては非常に苦しいことであり、
過酷なことかもしれない。

人は必ずしも好きなことが出来る訳では無い。
その人生を、
できるだけ幸福に生きてもらいたいものだ。

「生物」

生物というのは共存している。


その生物とは圧倒的なヒエラルキーの中にあって、
必ず
その中で次の生物たちに受け渡されて循環されていく。




食物連鎖とは、そういうものなのだ。

「生命」

生命の誕生というのは神秘的だ。


その命を誕生させるのは機械などのものでは絶対に不可能だ。


命というのは、素晴らしい。

2017年4月2日日曜日

「男義」





男というのは、
何かしら信念のようなものを持っているものだ。



その信念を貫くことにより、
その信念は強く光り輝く。







志は強く、
そしてそれを達成できるように夢見る。
それが男だ。

2017年3月31日金曜日

「問題」





どんな物事にも、
問題はつきものだが、
特段、
起こってしまった問題はたちが悪い。




できれば起こる前に解決できればいいのだが、
そういうとき、
どうしているだろうか?
問題というのは起こってからが前提で始まるわけで、
そういう問題がある時、
適切に解決しなければ大変なことになるものなのだ。

「自由自在」





まるでスライムのように。



自由自在に姿を変えられて自由自在にどこの隙間にも入り込めたのならば人間楽しいだろうね笑





人っていうのはそこまで自由じゃないけれど、
少なくとも、
自由を目指すってのもいいんじゃないだろうか?

2017年3月30日木曜日

「格言」





こういう格言を書けるようになったのはいつからだったか。




いつの間にかファンができて
いつの間にかこういうことを平気で書くようになってしまっていた。





いつの間にか。
って言うよりも、
どうしてかこういうことから離れられなくなっていたんだ。

2017年3月28日火曜日

「オセロ」





人は必ず、
ウラとオモテがある。



正義と悪のように、
貫くべきものと貫く理由などの裏がある。






表と裏、
まるでそれはオセロのようである。
ひっくり返しても
黒だらけなんてことはない。

2017年3月15日水曜日

「真実」




物事にとって、
真実っていうのはどうでもいいもんだ。




それが正しければそれに従って成功するし、
それが間違っていればそれはそのまま間違いで終わる。






正義っていうのもそういうもんだ。



常に振りかざせていればいいものもあるし、
常に持っているからって成功するもんでもないだろう。

「プライド」




プライドを誇るっていうのよりも、
プライドっていうのを信頼できる予備装備みたいに思っておいたほうがいい。




そういう付属品だと思うと、
それが必要なときに取り出せる。







それが大事なのであれば、
必需品はずっとそばにあるよね?






そういう必需品が、
プライドだと思うんだよ。

「カッコよさ」





カッコよさっていうのは千差万別だ。



そのカッコよさでいいのかよく考えておかなければならない。




その強さはカッコよさか。

それとも弱さがカッコよさなのか。








どうであっても、
その人にとってのカッコよさとは、
人によりけりなのだ。

2017年3月2日木曜日

「歩合制か月給制か。」




結構よくあるけど、
「歩合制と月給制、どっちがいいの?」


っていうのがある。



歩合制は営業とかと同じで成果が出ただけもらえる給与方法で、
月給制はそのまま月にその金額をもらうっていう一律方式。






正直言ってコレは、
儲けのスタイルによって選ぶべき。
出来たらもらえるのであればそれで困ることはないし、
常に労働して一定水準をこなすだけでいいのであれば月額の方がいい。




要は、
自分の実力ならば出来ると思うのならば、
成績主義の歩合制だってことだよ。

2017年2月23日木曜日

「壁」




人というのは、
絶対に壁にぶつかる。



その壁が大きければ大きいほど、
困難ならば困難なほど、
その人の成長は促される。





だが、
大きすぎる壁ではぶつかっても壊せない。

だからこそ、
ある程度の壁を越え、
常に高い壁を越えていくべきだ。

「真実より奇なり」




事実は小説より奇なりと言うが、
事実なんて小説よりも圧倒的にシンプルだ。




事実とは必然に誰かが起こしたことが重なり合ってできており、
必ずその理由がある。





その理由とは必ず推理でき、
その理由は必ず見つけられる。








その可能性を常に模索するべきだ。
偶然なんて言うのは必然の積み重ねなのだから、
迷宮入りなどあり得るはずもないのだから。

「偶然よりも圧倒的実力」




世の中、
偶然でラッキーで勝利するとあるが、
実質的に、
それは圧倒的に強い人間には勝てるとは思えない。




力の差は圧倒的に運をも越える。
その理由は、
運をも鍛えるのか力のみを鍛えるのかでも変わってくるだろうが、
どちらにせよ実力が大事だ。

「無敵の男」




男の筋肉には美学がある。


それぞれ鍛える箇所が違ったり、
作る部分によって職業までわかる。






それくらいに筋肉に美を求められるのは、
一流だからだ。
誰よりも鍛えるのか、
それとも、
誰よりも一流の筋肉にするのか。
それが男の一番の悩みである。

2017年2月22日水曜日

「最新鋭の設備」





俺には別に、
最新鋭の設備や投資があるわけじゃない。

だがな。




それは逆に、
そういう奴らと対等に戦えるいいハンデだとも思うんだ。







強いやつにハンデを与えて勝ちたいのだ。

そう思っていると、
なんだか気持ちが楽にならないか?

「格言集、始まる」




格言とは無駄なものだ。


だが、
そこに、
美学がある。





twitterでも様々な格言がはびこっているが、
ブロガーがそれをやって悪いわけじゃない。





だからこそ、
始めようじゃないか。